発音改善を重視したプライムイングリッシュの評判や価格を徹底解説!

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よく、書店やてれびCMなどで「聞き流すだけで英語が聞き取れるようになる」といった魔法のような広告が流れています。

しかし、本当に聞き流すだけで英語は聞き取れたり話せるようになるのでしょうか?

今回は今まで多くの英語教材に取り組んで挫折してきた人や、これから英会話を学習したいと意気込んでいる人に朗報と言っていいような教材プライムイングリッシュについて紹介していきます。

プライムイングリッシュのコンセプト

 

プライムイングリッシュは主に「発音」に特化した英会話教材なんですが、海外に出た時に発音が悪かったりすると、非常にカッコ悪いです。

外国人と喋った時に、自分の喋ったことが伝わらなかったり、発音が悪くて笑われたりする経験は誰でもしたくないと思います。

特にアメリカやインドなどの、経済が発展した国で発音の悪い喋り方をしてしまうと、笑われるどころかその時点で実力がない人間だと思われて、

全く相手にしてくれなかったり、ひどい場合だと差別的な扱いをされます。

しかし、プライムイングリッシュには実践するだけで劇的に発音が改善され、ネイティブスピーカーに近い会話ができるコンテンツが詰め込まれています。

海外に出て旅行や仕事をしたい方にとっては凄く嬉しい話ですね。

それでは、日本人が特に苦手な発音を改善するプライムイングリッシュのシステムについて解説していきましょう。

書店の英会話教材とは一味違う「プライムイングリッシュ」

 

プライムイングリッシュは、近くの書店に溢れている英会話教材とは違い、挫折しにくく、ネイティブの発音に最速で近づけるための工夫が綿密になされています。

その工夫の1つが、この教材を使えば、何十回と聞いても分からなかった単語や発音が最初から聞き取れる仕組みです。

これを聞いて「そんな仕組みがあるのか!」と思うかもしれません。

が、プライムイングリッシュでは「発音の流れ」を重点的にゆっくりとした音声スピードから学習していきますので、全く海外に出たことのない英語の初心者の方でも安心して聞き取ることができるようになります。

そして、発音の流れを確実に聞き取る練習を繰り返し、段階的にレベルを上げて学習していくので、非常に挫折しにくい教材にもなっています。

さらに、スクリプトフレーズの内容もかなり面白いものとなっていて購入者の人達からも好評です。

「音声変化」のルールを深く学ぶことができる究極の教材

 

「発音の流れ」には様々な特徴があります。

それが、音の連結や脱落、同化などといった、「音声変化」によるルールです。

例えば、”stop it”「ストップ イット」ではなくて「スタピット」と発音するといったような感じで、

発音の連結パターンを知り、リスニングとスピーキングで実践的に学ぶことで発音の流れとリズムを定着させていきます。

しかし、このような音声変化は沢山あるのではないかと思いますよね。

しかし実際にネイティブスピーカーが日常で話している単語量は2000語程度なので、これぐらいの量の音声変化をしっかりと学習していけば、それだけで日常英会話を実践レベルまで伸ばすことができるのです。

学習期間は1日30分を6ヶ月間

 

ただし、やはり英会話を実践レベルで話せるようになるためにはある程度の期間を要します。

このプライムイングリッシュでは、1日30分を6ヶ月間継続することを目標としていますが、逆にこのような目標設定があるからこそ信頼できる教材なのではないでしょうか?

「聞き流すだけで英語がペラペラになる」
「たった1ヶ月で劇的にリスニング力がアップ」

やっぱり楽して実力を伸ばしたいと思いがちで、このような英語教材の広告に感情が引っ張られるかもしれないですが、

英語の実力を根元から伸ばしていくためにはやはり時間がかかるものです。

僕自身も英語を伸ばすためにはある程度努力してきました。

また、質の悪い教材から学んだ「誤った発音」で英語の勉強をしたり、勉強法が間違ったりすると、6ヶ月で習得できるものが一気に2年から3年へと長引いてしまうことだってあります。

ひどい場合には40代になっても英語が話せないなんてこともあり得るわけです。

しかし、プライムイングリッシュにはネイティブの発音変化を体系的に学ぶコンテンツと確立された勉強方法が詰め込めれています。

これは間違いなくあなたの会話力と発音力を最短最速で向上させるものとなるでしょう。

僕がプライムイングリッシュを進める3つの理由

 

僕は今までブログの中では、教材などを使って独学で勉強したりせずに、英会話スクールに通った方が伸びると強く言ってきましたが、プライムイングリッシュの教材に関してはそうでもないなと思いました。

その理由は大まかに以下の3つです。

 

ハードルは低めに見えるが内容自体はかなり詰まっている

 

プライムイングリッシュの教材の中身としては、中学〜高校1、2年生レベルの文法、語彙の内容が詰まっていて、大学生からしたら一見ハードルが低く思われがちです。

しかし、ここで学ぶ本質は文法や語彙ではなく、あくまでも発音、英会話です。

その分プライムイングリッシュでは、発音の流れや変化を徹底的に学び、パターンを把握しネイティブに近づけていくことで、飛躍的に聞き取る力を養います。

さらに自分で聞き取ったネイティブの音声を自ら発音し、アウトプットしていくことでスピーキング力も同時につけていくという、

「読解」よりも「聞く」「話す」部分に力を注力した教材なのです。

発音をしっかりと改善してリスニング、スピーキング力の土台を作っていきたい方にはすごくオススメだと思います。

 

英語ができない99.9%の人の原因は発音が悪いから

 

よく、受験生の人たちで、英語ができない人のほとんどが「読解力がないから」と答えます。

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確かに、ある程度の文法力と単語力がないと長文読解をするのは難しいでしょう。

しかし、それ以前に発音の悪さが読解力の向上を妨げているのです。

リーディング自体は発音に頼らずとも辞書などで調べていけば解読できますが、例えリーディングでも、読む時に音声変化や発音のリズムを知らなければ、

どのタイミングでリズムが早くなったり遅くなったりするのかが分かりません。

つまり、発音を知らないと文章のまとまりや文脈の変化の流れを理解するのが劇的に難しくなってしまうのです。

 

プライムイングリッシュを経験した人たちの評判が好評だということ

 

僕がプライムイングリッシュを知った時は「これはやれば絶対に伸びる教材だ」と思いました。

そしてネットの口コミを見てみても、やはりどれも好評でした。

Y.T.さん

今まですぐにペラペラになれるだとか、聞き流すだけで話せるようになれるだとかの甘い宣伝文句に誘われて、次から次に衝動買いして、英会話教材に大金をはたいて無駄にしてきたことか・・。

買ってしばらくは、勉強するけれど途中で投げ出して、結局全然身に付かずに終わってきました。

その私が、プライムイングリッシュだけは約3か月間毎日休まずにずっと続けられて勉強できているのです。現在丁度半分のスキット12まで終えました。自分でもびっくりです。この調子だと残り3カ月で予定通り終了できそうです。

私は以前から英会話の文章が、全然違う日本語の文章に置き換えられても通じるというようなことに非常に興味がありました。例えば可笑しくて笑ってしまうのですが、What time is it now? が(掘った芋いじるな!)で外人に通じたのをTVで見てびっくりしたのを覚えています。(かなり昔の話ですが)

nativeの通常の会話では音声変化が当たり前のように行われているので、それに沿った学習方法が必要なはずです。それなのに、今までの英会話教材は一つ一つ単語を出来るだけ忠実に発音して練習する学習法がほとんどだったような気がします。なので、音声変化している会話を聞き取れるわけがありません。しゃべるのが早いと感じるのもそれが一番の原因なのですが・・。

プライムイングリッシュの最大の利点はそれが学べることだと思います。日本人が知っているカタカナを使い、最大限にネイティブの発音に似せてゆっくり練習できるので、自分もネイティブ発音で会話しているという気分にひたれます。

テキストもシェアハウスに住む男女6人のドラマ仕立ての展開が面白く飽きさせません。

会話を通じて、こういう表現や返し方もあるということを、いろいろなパターンで学ぶことができます。昔から使っているありきたりな古い表現ではありません。現在使われている、最新の表現で学ぶことができます。

もう一つの利点としてサポート体制がよくて、どんな質問にも丁寧に、素早く返答してくれるので、わからないまま先に進むことなく途中でやる気を失なうということもありません。

予定ですが、一通り教材を終了したら、今度はディクテーションをしながら、音声変化を更につかめるよう繰り返し勉強していく予定です。プライムイングリッシュに巡り合ったことに感謝しています。

日本に10年間住んで英語を教え、日本語もペラペラなサマー先生が監修している教材なので信頼性もバッチリです。

 

これはほんの一部にすぎませんが、ネットで調べてみれば、プライムイングリッシュを使った人がどれも好評なのだということがわかるはずです。

気になる価格は??

 

プライムイングリッシュの教材は他の教材にはない「音声変化」のルールを学べ、機械ではなくてネイティブスピーカーの音声が収録されています。

そして値段もやっぱり高額なんじゃないの?と思うかもしれません。

しかし、プライムイングリッシュは6ヶ月の勉強期間で29,800円で済みます。

1日に換算するとたったの165円

毎日1本分のジュースを購入する価格と同じで、その費用を少し我慢してプライムイングリッシュの勉強代に6ヶ月間費やしてやればいいわけです。

ジュースを一本毎日買っても何も帰ってきませんが、プライムイングリッシュに費やしてやれば、英会話のスキルとしてあなたの中に残ります。

そしてそのスキルは、今後の将来のための資産になります。

英会話スキルをつけて、将来に役立てたい人にはすごくお得であることは間違いありません。

全額返金保障がついているから安心!!

 

しかし、プライムイングリッシュがどれだけ優れていて口コミが好評だとしても、実際に購入してみないと本物なのかどうかわからないっていうのが本音ですよね。

ですので、万が一「買って後悔した」なんて人が出ないように、14日以内であれば全額返金保障というサポートをつけています。

たとえ14日間試しても効果が実感できなければすぐさま返金できるので非常に安心ですね。

勉強を継続できるか不安な方でも安心の5つのサポート体制

 

プライムイングリッシュには、購入した後にただ教材が届くだけでなく、あなたの学習の継続を維持させる5つのアフターサポートもついています。

・ネイティブになるためのフレーズ添削サービス
・いつでも質問できるメールサポートサービス
・音声変化を継続的に学習できるメルマガサービス
・ネイティブスピーカー(サマー先生)の発音の極意動画サービス
・リアル発音セミナー優待案内

このように、5つの手厚いサポートをさらに追加しての29,800円ですので、そう考えるとかなり安い値段なのではないでしょうか。

これは、他の会社の英会話のコンテンツやサポート体制と比較しても圧倒的にプライムイングリッシュの方がお得だというのがわかりますね。

ネイティブに近い発音を手に入れグローバル社会で活躍しよう!

今の日本では、外国人との交流が少なく、ネイティブの発音や生きた英語をしっかりと学習できる環境が整っていません。

そして日本から一歩外に出た瞬間、日本語はほとんど通じない世界が待っています。

ですので、グローバル化の影響でこれから多くの外国人労働者が日本に流入してきた時、

英語が話せない人材は、これからどんどん淘汰されていくでしょう。

しかし、プライムイングリッシュには、あなたの発音をネイティブにしてくれるコンテンツやサポートがぎっしりと詰まっています。

これほどまでに発音にコミットした質の良い教材は他にはないです。

是非プライムイングリッシュを使って、グローバル社会で活躍できる人材へと成長していってください。

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ABOUTこの記事をかいた人

英会話・資格・留学の情報発信サイト「英語の読みものブログ("E"BLOG)」のヒデです。 英語はあなたの考えや情報を世界に向けて発信できるすごいスキルなのですが、実際に英語を話せる日本人は少ないのが実情です。 英語を話せる日本人が1人でも多く増えればいいなという気持ちで英語に関する有益な情報をあなたの元へ配信していけたらと思っています。 質問も随時受け付けています。